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ちょうどいい郊外

[開催延期]HERE キックオフ・フォーラム

2020年3月25日
[開催延期]HERE キックオフ・フォーラム

従来はベッドタウンとして形成された郊外。時代の変化と共に、新しい郊外のまちづくりがはじまります。 JR中央ラインモール、多摩信用金庫、タウンキッチンの3者が連携体を組み、まちのインキュベーションを育むプロジェクト。この場所に住み、遊び、学び、そして働く。そんな、ちょうどいい郊外を目指した「HERE」のフォーラムを開催します。

概要

日時
3月25日(水)14:00~16:30
場所
cocobunjiプラザ リオンホール Bホール
住所
東京都国分寺市本町3-1-1 cocobunji WEST 5階
定員
80名
参加費
無料
対象
企業の経営層、CSR・CSV担当、新規事業開発、人材教育担当
行政の産業振興担当、企画政策担当
中間支援、NPO、創業支援団体、コミュニティビジネス支援団体
郊外のまちづくりに関心のある主婦、学生
創業者・創業予定者、創業者との協働に興味がある人
申込みは終了しました
1. はじめに
2. HEREについて
3. 連携事業者紹介
JR中央ラインモール 代表取締役 石井圭
多摩信用金庫 価値創造事業部部長 川口幸子
4. キーノートスピーチ「SDGs時代の企業と地域の共創による事業開発の進め方」
エンパブリック 代表取締役 広石拓司
5. 報告会「まちのインキュベーションゼミ『食べるとまちのいい関係』」
東京学芸大こども未来研究所 熊井晃史
6. パネルトーク「地域における創業支援のこれから」
エンパブリック 代表取締役 広石拓司
東京学芸大こども未来研究所 熊井晃史
タウンキッチン 代表取締役 北池智一郎

広石 拓司 エンパブリック 代表取締役

1968年大阪市生まれ。東京大学大学院薬学系修士課程終了後、三和総合研究所入所。2001年よりNPO法人ETIC.に参画し、社会起業家の育成に取り組む。2008年、株式会社エンパブリックを設立。正解のない時代に、知恵と力を持ち寄り新しい事業を生み出す場づくりの普及に取り組む。著書「共に考える講座のつくり方」、書籍「好きなまちで仕事を創る」編集長、日経Bizアカデミー「ソーシャルビジネスが拓く新しい市場と働き方」など多数。

熊井晃史 NPO法人東京学芸大こども未来研究所 教育支援フェロー

NPO法人CANVASプロデューサーと同時に、慶応義塾大学メディアデザイン研究科研究員、青山大学ワークショップデザイナー育成講座講師を兼務。2017年6月より独立。NPO法人東京学芸大こども未来研究所の教育支援フェロー。とをがギャラリー共同主宰。子ども・街・遊びなどをキーワードに様々なプロジェクトの企画立案・運営を務める。

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